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歯ぎしりの治療方法

こんにちは。

名古屋ウィズ歯科・矯正歯科でございます。

 

本日は歯ぎしりについてお話しいたします。 無意識に歯ぎしりをしていませんか?

人間の噛む力はとても強く、男性の方で60キロ以上・女性の方で40キロ以上がかかっていると言われております。

無意識のうちに歯ぎしりをしている方はそれらの力が知らず知らずの間に歯や顎にかかっていることとなります。

歯ぎしりが口腔内に与える悪影響 ・歯のすり減り・欠け ・歯周病の悪化 ・顎関節症 ・知覚過敏 ・肩こりや頭痛 ・歯並び・噛み合わせの変化 などの様々な悪影響があります。

 

歯ぎしりを改善する治療としてナイトガードという就寝中に付けるマウスピースが主流です。

就寝中の歯ぎしりは自分で気づいて止めることが難しいため、改善が難しいと言われております。

そのため、ナイトガードを付けることにより、上下の歯が就寝中に当たることがなく、歯ぎしりによる歯のすり減りを予防し、歯や顎を守ることができます。

 

当院ではナイトガードの治療も行っております。

歯ぎしりでお悩みの方はお気軽にお問い合わせ下さい!!

監修者情報

監修者情報

院長
原俊太朗(ハラシュンタロウ)

【経歴】
H24年 駿台甲府高校 卒業
H24年 松本歯科大学 歯学部 入学
H31年 松本歯科大学 歯学部 卒業
H31年 歯科医師免許証 取得
R2年 臨床研修修了 登録
R2年 エスカ歯科・矯正歯科 常勤医師
R4年 名古屋ウィズ歯科・矯正歯科院長 就任
【所属団体】
日本矯正歯科学会
日本審美歯科学会
日本口腔インプラント学会
口腔インプラント学会
ノーベルバイオケア社インプラントコース修了
club GP会員
international team for implantology会員

駿台甲府高校高校卒業後、松本歯科大学歯学部入学、卒業後に医療法人スワン会に入局。臨床研修取得後2020年医療法人清翔会に入社、エスカ歯科・矯正歯科、名駅アール歯科・矯正歯科、名古屋ウィズ歯科・矯正歯科、名古屋みなと歯科・矯正歯科などのさまざまな歯科医院で保険診療からインプラント、審美歯科、矯正歯科、すべての治療を学ぶ。
圧倒的な実績を積み、2022年1月名古屋ウィズ歯科・矯正歯科院長に就任。
患者さまの困っている声に耳を傾け、患者さまの人生に寄り添って、納得のいくまで治療の説明を行っています。

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