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矯正~症例2~

矯正~症例2~

 

こんにちは名古屋ウィズ歯科・矯正歯科でございます。

 

 

本日は矯正治療の症例のご紹介です。

 

 

本日は、下の犬歯が左右先天性欠如(先天性欠如歯とは生まれつき歯が無いことです)

過蓋咬合(噛み合わせが深い)、下の歯が生えていないことにより

上顎が前突になっている症例です。

 

 

過蓋咬合とは、通常より噛み合わせが深いことです。

 

過蓋咬合のデメリットは

  • 顎の動きが制限されるため、顎関節症になりやすい
  • 被せ物などが壊れやすい
  • 見た目 などがあります。

 

 

本日の症例は表側矯正(クリッピー)で治療を行っております。

クリッピーは税込み55万円なので、

比較的低価格で矯正治療をすることができます。

 

 

期間は12ヶ月で

過蓋咬合、上顎前突、がたつきが改善しております。

 

 

・がたつきが気になる

・噛み合わせが気になる

・口元を改善したい など気になっている方はぜひ一度無料カウンセリングへお越しください!

 

 

 

監修者情報

監修者情報

                                               

院長
古田裕太郎(フルタユウタロウ)

【経歴】
H19年 愛知高校卒業
H21年 愛知学院大学入学
H27年 愛知学院大学卒業
H28年 歯科医師免許取得
H29年 歯科医師研修修了
H30年 二村医院勤務
R2年 医療法人清翔会勤務
R4年 名駅アール歯科・矯正歯科 院長就任

院長の古田裕太郎と申します。
私が診療において何より大切にしているのは、「いかに患者様ご自身の歯を長持ちさせるか」ということです。そのため、当院では特に【根管治療(歯の根の治療)】に並々ならぬこだわりを持っています。
根管治療は、いわば建築でいう「基礎工事」です。どれほど高価で美しい被せ物をしても、土台となる根の治療が不十分であれば、再発して最終的に抜歯になってしまいます。だからこそ当院では、短時間で多くの患者様をこなすような"回す治療"は一切行いません。
精密な検査のもと、マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)やラバーダム防湿などの環境を整え、1回ごとの施術にじっくりと時間をかけ、妥協のない精密な処置を行います。
「他院で抜歯と言われた」「根の治療を何度も繰り返している」という方にこそ、私たちのこだわりを実感していただきたいと考えています。1本の歯の寿命に真剣に向き合い、妥協のない医療を提供することをお約束します。                                        

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