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歯科麻酔って痛い?

歯科麻酔って痛い?

こんにちは!!!!

名古屋ウィズ歯科・矯正歯科、歯科医師の原です。

 

 

今回は【歯科麻酔】について解説していきます!!

 

 

患者様が歯科医院にもつイメージの大部分が、「注射が嫌だ」「注射が痛い」だと思います。

 

ただ一言言わしてください。

当院はそのイメージを覆します!!!!

 

 

当院では麻酔、治療は無痛で行うことを心がけております。

麻酔は、

日注射前の準備

月注射針の選択

火注射針の仕方

によって無痛で行うことが可能です。

 

 

日注射前の準備

注射前の準備として、当院では表面麻酔を使用しております。

表面麻酔を使用することで、針の刺入の痛みを軽減することができます。

ちなみに、お子さんでも使用できる様にバナナ味です?

 

月注射針の選択

当院では、注射針はなるべく細いものを使用しております。

35ゲージという太さの針を使用しており、0.23mmしかありません。これで刺入の痛みを最小限に抑えることができます。

 

 

火注射の仕方

よく針を刺す瞬間が注射は1番痛いと思われがちですが、、

実は!!

注射液を入れる時が1番痛いのです!!

冷たい飲み物を一気に飲むと刺激がありますよね?

注射もそれと同じで、冷たい注射液を一気に入れると痛みが強くなります。

ですので当院では、

注射液は、お湯で温めて、常温より少し温度の高い状態にしてあります。

さらに注射液を入れるスピードは、専用の機械を使ってゆっくりと入れていきます。

 

以上の3つのことと、あとは日々の鍛錬により無痛の麻酔ということを心がけております!

 

院長の麻酔ともなると、いつ麻酔しました??と患者さまに言われるのをよく耳にします?

 

歯科医院が「怖い」「痛い」のイメージをお持ちの方、ぜひ名古屋ウィズ歯科・矯正歯科へ?

 

監修者情報

監修者情報

                                               

院長
古田裕太郎(フルタユウタロウ)

【経歴】
H19年 愛知高校卒業
H21年 愛知学院大学入学
H27年 愛知学院大学卒業
H28年 歯科医師免許取得
H29年 歯科医師研修修了
H30年 二村医院勤務
R2年 医療法人清翔会勤務
R4年 名駅アール歯科・矯正歯科 院長就任

院長の古田裕太郎と申します。
私が診療において何より大切にしているのは、「いかに患者様ご自身の歯を長持ちさせるか」ということです。そのため、当院では特に【根管治療(歯の根の治療)】に並々ならぬこだわりを持っています。
根管治療は、いわば建築でいう「基礎工事」です。どれほど高価で美しい被せ物をしても、土台となる根の治療が不十分であれば、再発して最終的に抜歯になってしまいます。だからこそ当院では、短時間で多くの患者様をこなすような"回す治療"は一切行いません。
精密な検査のもと、マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)やラバーダム防湿などの環境を整え、1回ごとの施術にじっくりと時間をかけ、妥協のない精密な処置を行います。
「他院で抜歯と言われた」「根の治療を何度も繰り返している」という方にこそ、私たちのこだわりを実感していただきたいと考えています。1本の歯の寿命に真剣に向き合い、妥協のない医療を提供することをお約束します。                                        

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