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矯正中のホワイトニングについて
こんにちは、名古屋ウィズ歯科・矯正歯科でございます。
本日は矯正中のホワイトニングについてお話します。
結論から言いますと、裏側矯正中にホワイトニングを行うことは可能でございます。
ホームホワイトニングは難しいです。
オフィスホワイトニングは可能でございます。
表側に器具がついてなければ問題なく行うことが可能です。
インビザライン中の方もホワイトニング併用可能です。
しかし、アタッチメント部分は色が変わりませんのでアタッチメントを外したときに
色のムラがでてしまいます。
なので、あまりオススメはしておりません。
矯正中で諦めていた方は一度ホワイトニングの無料カウンセリングにお越し下さいませ。
メッリトヤデメリット、料金やコースに関してお話しさせていただきます。
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医療法人SEISHOKAIでは、おかげ様で年間多くの患者様に通院して頂いております。
多くの患者様に来て頂くのは大変ありがたいことなのですが、なかなかゆっくり患者様とお話できる時間が減ってきてしまう・・・そこで今年の2月より名古屋駅では3院目となる名古屋ウィズ歯科・矯正歯科がオープンいたしました。患者様のご要望を第一にSESHOKAIグループの理念でもある「オーダーメード治療」をよる忠実に叶えられるよう、ゆっくり皆様とお話ができればと考えております。
監修者情報

院長
古田裕太郎(フルタユウタロウ)
【経歴】
H19年 愛知高校卒業
H21年 愛知学院大学入学
H27年 愛知学院大学卒業
H28年 歯科医師免許取得
H29年 歯科医師研修修了
H30年 二村医院勤務
R2年 医療法人清翔会勤務
R4年 名駅アール歯科・矯正歯科 院長就任
院長の古田裕太郎と申します。
私が診療において何より大切にしているのは、「いかに患者様ご自身の歯を長持ちさせるか」ということです。そのため、当院では特に【根管治療(歯の根の治療)】に並々ならぬこだわりを持っています。
根管治療は、いわば建築でいう「基礎工事」です。どれほど高価で美しい被せ物をしても、土台となる根の治療が不十分であれば、再発して最終的に抜歯になってしまいます。だからこそ当院では、短時間で多くの患者様をこなすような"回す治療"は一切行いません。
精密な検査のもと、マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)やラバーダム防湿などの環境を整え、1回ごとの施術にじっくりと時間をかけ、妥協のない精密な処置を行います。
「他院で抜歯と言われた」「根の治療を何度も繰り返している」という方にこそ、私たちのこだわりを実感していただきたいと考えています。1本の歯の寿命に真剣に向き合い、妥協のない医療を提供することをお約束します。

